2026.02.08
(光に映える寒緋桜)
桜まつり最終日は強い寒風の曇天、ゲストにも出店者にも厳しい一日でした。それでも夜のライトアップには今年もたくさんの人出で、七分咲きながら幻想的な夜桜と美しく彩られた城壁に皆さん見惚れておられました。そして一年一度の素晴らしい景色を切り取ろうと、カメラを手にした花見衆があちらこちらで賑わいを。(Y.A)
(光のショー)(桜模様の城壁)